ホテルに痴女を呼ぶ

めずらしく仕事が早く終わったのでなんとなくまったりしていると
少し来間がウズウズしたのでホテルに痴女を呼ぶことに。
どんな痴女が来るのかと思えば、薄幸そうな雰囲気を持つ西田ひかる風の美女で、
この店が風俗初体験で私が3人目のお客なのだとか。
ソファに座ってピール飲みつつチチクリ&セクハラしながら、胸元やスカートの裾から手をいれて、敏感な乳首を摘んでワレ日をなぞってクリを振動させると直ぐに卑猥な喘ぎ声を漏らしだし。
シャワーは翻愛してベッドに引き込んでパンティを剥ぎ取り、
すでに滞れ始めたオ●コに顔を埋めると若干のアンモニア臭に私の興奮は最MAXに達して、
ギンギンのチ●ポを喉奥まで唾え込ませてむせび鳴咽するも構わずに、
頭を持って激しくグラインドさせると、嬢の表情や瞳が恍惚としてきたので、
ゴム着で合体を迫ると快く受け容れて、彼女は本能のまま言われるがままチ●ポを出し入れ続けた。
久々の風俗は最高でした。